2026.02.03
豆まき(花組)
部屋に鬼のお面をはり、みんなで「鬼はー外!」と豆(新聞紙をまるめたもの)をまきました!その後、みんなが作った鬼のお面を身につけていると、宙組のお兄さんお姉さん、そして園長先生扮する福の神がやってきて、豆まきをしてくれました!
「オニ、いたね!」「豆、ポイ!したよね!」と、1日中豆まきの話で持ちきりの花組さんでした!
「オニ、いたね!」「豆、ポイ!したよね!」と、1日中豆まきの話で持ちきりの花組さんでした!
2026.02.03
豆まき集会①(宙組)
宙組さんがオニ役と福の神役をしました!こわそうな鬼役は、自作のお面をかぶり大はりきりで元気いっぱいに、福の神さん役は、ステキな衣装を着て園長福の神のお供をしました。
ど~ん!ど~ん!という大きな太鼓の音と共にオニたちがステージの上に登場すると、お遊戯室内はし~んと静まり・・・、「オレ様はおふざけ鬼だ~!」等自分の鬼を、発表しました。福の神さんはおしとやかに登場し、「旭こども園には、悪いオニはいません!」のセリフで豆まきスタートし、最後はみんな仲よくダンスを踊り、終了となりました。
役になりきって演じる宙組さん、頼もしかったです!
ど~ん!ど~ん!という大きな太鼓の音と共にオニたちがステージの上に登場すると、お遊戯室内はし~んと静まり・・・、「オレ様はおふざけ鬼だ~!」等自分の鬼を、発表しました。福の神さんはおしとやかに登場し、「旭こども園には、悪いオニはいません!」のセリフで豆まきスタートし、最後はみんな仲よくダンスを踊り、終了となりました。
役になりきって演じる宙組さん、頼もしかったです!
2026.02.03
豆まき集会②(宙組)
2026.02.03
豆まき集会③(宙組)
2026.02.03
豆まき集会
今日は節分。園のみんなで豆まき集会をしました。
園長先生と宙組さんのお友だちが福の神になり、全部のクラスをまわって、悪い鬼を退治しました。
2階では、これまた宙組さんが扮した鬼も登場!豆の代わりに小さな紙ボールを投げ、みんなで拾って、楽しい豆まき集会でした。
園長先生と宙組さんのお友だちが福の神になり、全部のクラスをまわって、悪い鬼を退治しました。
2階では、これまた宙組さんが扮した鬼も登場!豆の代わりに小さな紙ボールを投げ、みんなで拾って、楽しい豆まき集会でした。
2026.01.29
発表会に向けて頑張っています(月組)
今年の発表会は、メロディオンにオペレッタにおどりと盛りだくさん!
発表会に向けて、練習を日々頑張っています。特にメロディオンは、自由時間を使って自主練習する姿も見られています。形になっていくごとに、本番を意識するようにもなってきました。
当日が楽しみです。
発表会に向けて、練習を日々頑張っています。特にメロディオンは、自由時間を使って自主練習する姿も見られています。形になっていくごとに、本番を意識するようにもなってきました。
当日が楽しみです。
2026.01.28
雪道をおさんぽ♪①(雪組)
雪がたくさん降って、外で遊べていませんでしたが、この日は天気も良く雪も溶けてきたので、久しぶりにおさんぽへ!ツルツル滑ってもそれが楽しく、みんな大笑いでした。「つめたー!」と手で触って冷たさを体感したり、シャリシャリ踏んで感触を楽しんでいました。
「おさんぽいけて、よかったー!」と嬉しそうに話してくれました。
「おさんぽいけて、よかったー!」と嬉しそうに話してくれました。
2026.01.28
雪道をおさんぽ♪②(雪組)
2026.01.27
頑張ってます、発表会練習!(星組)
発表会に向けて、練習を頑張っています。
まずは保育室で練習!たくさん練習して自信がついてくると、「早くステージでやりたい!」と意欲に燃える頼もしい星組さん!実際、ステージに立ってみると、少し緊張した様子ながらも、とってもはりきって踊っていました。
「早く発表会やりたーい!」と、本番を楽しみにしている子どもたちです!
まずは保育室で練習!たくさん練習して自信がついてくると、「早くステージでやりたい!」と意欲に燃える頼もしい星組さん!実際、ステージに立ってみると、少し緊張した様子ながらも、とってもはりきって踊っていました。
「早く発表会やりたーい!」と、本番を楽しみにしている子どもたちです!
2026.01.26
ひんやり冷たい雪遊び(つぼみ組)
園庭に積もった雪をたらいやバケツに入れて持ってきて、お部屋で雪遊びをしました。
スコップで雪をすくおうとすると、勢い余って雪がバ~っと飛び散り、「つめたいっ‼」となったものの、それがまたびっくり、楽しかったようで、何度も笑い合いながら遊んでいました。
スコップで雪をすくおうとすると、勢い余って雪がバ~っと飛び散り、「つめたいっ‼」となったものの、それがまたびっくり、楽しかったようで、何度も笑い合いながら遊んでいました。




































